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トーク。。。?

いきなり思い出した。
「トーク」って言葉を会話の中で使われると寒気がするのは私だけだろうか?

「俺のマシンガントークで」とか「俺のトーク聞いたらなっ、お前、びびるで」とかなんとか。

こういうの聞くと、すごい恥ずかしくなるんだけど、なんでだろう。
なんかね、日本語の中にとけ込まない英単語って気がするんだ。
だいたい、「トークする」ってさ、変。英語にする必然性が全然ない。「今日、駅までウォークして」とか、「売店で雑誌をバイして」ってのと同じくらいの違和感。あとは、「話をするプロ」っていうニュアンスを若干感じるので、普通のそのへんの素人が使ってると変な感じがするんだろう。きっと。

個人的には「マシンガン」と結びついたときの「トーク」の威力は最強だと思っている。穴があったら入りたくなるくらいの破壊力。
「俺のべしゃりが。。。」という表現に匹敵する恥ずかしさ。
こういう表現するのって「おもしろくないほうの」関西人に多いような気がするんだが、気のせいか。

必要以上に関西人が嫌いなのか。俺。

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  1. 2005/02/05(土) 09:24:16|
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