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一日目:バンコクで食う

バンコクでの目的はそんなに多くない。
どっちにしても明日の早朝にはラオスに飛び立つ身だ。
・バンコクの屋台のやきそばを堪能する。
・バンコクのタイマッサージを体験する。
・バンコクの屋台の焼き飯を食う。
・寝る場所を確保する。

とりあえずカオサンについた訳でまずはホテル探し。
2年前、よく泊まったゲストハウス、Classic Innへ向かう。
70万のカード詐欺にあったときもここに泊まっていた。まあ僕にとってはちょっとした意味のあるゲストハウスである。
受付のお姉さんも前回と変わっていない。無効は覚えていないだろうが、こっちはなんだかジーンとくる。

部屋があるか尋ねると300バーツの部屋ならある。部屋はダブルで大きい。でもエアコンじゃない。
実際みてみたけど、300出すならもう少しいいとこに泊まりたい。ちょっとほかをあたってみて、もしかしたら戻ってくるかも、なんてことをいいながらClassic Innを後にする。
「後になって、うちにきて、部屋が埋まってるなんてことになってもしらないからねー」と後ろで声がする。
へらず口も2年前と同じで、ちょっと苦笑する。

結局NANA Innというところに宿をとることにする。エアコンつきで400なら、まあ日本円にするとそこそこ行くけども、まあよしとしよう。

荷物を降ろすと、カオサンを歩き回る。もっとも数百メートルの短い距離だが、歩道が2つ、その両端に店、車道が1つ、その両端に店って感じなので、まともに見ていると結構時間がかかる。

とりあえず屋台の焼きそばを見つけたので食べる。
ああ、んまい。
日本でやれば絶対はやると思うんだけどな。パッタイ屋台。
DSCN0419.jpg




パイナップルも食べてみたが時期が悪かったのかそんなにうまくjなかった。

そのあとマッサージ屋へ。1時間200バーツのオイルマッサージを選択。薄暗い中みんなが寝転がってマッサージを受けている様は不気味ではある。
そんな僕は、白人女性の横で(彼女は普通のタイ式マッサージを受けていた)服を脱ぐよう命じられる。マッサージ師から。シャツを脱ごうとするとなぜかガン見している横の白人女性。続いてズボンも脱ぐよう命じられパンツ一丁になるがここでもガン見。
ま、おてぃんてぃんを見せているわけではないので気にしませんが。

1時間でマッサージ終了。しかしタイでのマッサージはやっぱりいい。
まじでうまいんだもん。

目的も達成されたので、とりあえず宿に戻る。
明日は4時起床だもの
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  1. 2005/08/05(金) 21:48:24|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:3
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コメント

パッタイおいしそうですね。
でも、moogさんは屋台で食べてもお腹壊さないんですか?
  1. 2005/08/09(火) 22:59:24 |
  2. URL |
  3. M #-
  4. [ 編集]

屋台はわりかし平気なんです。
結構庶民向けの食堂に入って、普通にご飯食べたときに腹を壊すことが多いです。多分辛すぎるのだと思うんだけど。
  1. 2005/08/10(水) 16:37:06 |
  2. URL |
  3. moog #-
  4. [ 編集]

>無効は覚えていないだろうが

おーい、日本語忘れかけてるぞ!

>日本でやれば絶対はやると思うんだけどな。パッタイ屋台

俺んちの近くに焼きそば屋があるんだが、そこの看板に達筆で「ペヤングあります」って書いてあるんだよ。
怖くて入れねーよ。

(P.S.元気です、俊平)どこから書き込みしてるか分からんが相変わらず画像がナロってるな。
  1. 2005/08/11(木) 02:21:15 |
  2. URL |
  3. k #F22A.tdY
  4. [ 編集]

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