Happy KARATE

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

ほっしゃん

「ほっしゃんに似てるよね」
って言われたら凹むよな。やっぱり。

断じて似てねーー。
大体、サンボマスターみたいなお前が言うなっつーの。
スポンサーサイト
  1. 2005/11/21(月) 23:10:02|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:5

栄光のゴール

若い頃、20代前半の頃、女性と最後にそうなることは、それこそ「栄光のゴール」的なことでした。

「デートに誘ってみる」→「デートする」→「そうなる」

なんてことになったら、それこそハットトリックだなんて大騒ぎ。いかに多くのハットトリックを決めたかなんて事を自慢する輩がいたりして。

それが最近、なんでしょう。
ゴールを決めても全然嬉しくない。もう「栄光」なんかじゃないですよ。ハットトリック決めても、「ああ、3点目ね。案外早かったな」てなもんで。
で、また嬉しくないと思ってる自分に愕然とする訳です。
「え、お前嬉しくないのかい?」
いや、あまりゴール決める事ばかり考えるのもどうかと思いますけどね。でも滅多にゴールできないくせして、ゴールして嬉しくないってのは、やっぱり結構悩みます。
「ほんとにゴールしたのか?」
「オフサイドか?オフサイドトラップ?」
「ちゃんとキーパがいるゴールにシュートしたのか?」

最近は、ゴールするかしないかより。
「堅いキーパーの守りをかいくぐってゴールの機会をうかがうも全てキーパーに阻まれ、試合終了のホイッスルと同時にキーパーとがっちり握手して互いの健闘を称え合う」ような関係を、こころのどこかで求めているような気がします。
  1. 2005/11/21(月) 00:06:28|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。