Happy KARATE

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真島茂樹、か。

いつも乗る電車のドアに「リセーラ ソーセージ」の広告が貼付けてある。シール形式のやや小ぶりの広告だ。

リセーラ ソーセージ feat. 真島茂樹である。

この真島茂樹って人、マツケンサンバの振り付けをして脚光を浴びた人だけども、個人的にはなんとも微妙な選択だと思う。
「若くないのに若々しくて、健康的」
そういう線を狙ってるのだと思うが、
「頑張って若づくりしているけど失敗している」感が漂っているのだ。
特にあの衣装。
なんかサラリーマンがネクタイを頭にまいて酔っぱらっている、そんな感じがしてなんだか気の毒だ。
(http://www.maruha.co.jp/resara/tvcm/index.html)
僕が初めてこの人を見たのは、どこかの深夜番組(矢口ひとりだった気がする)で「どんなものでもサンバにして踊れる天才」とかいうふれこみで登場したときだ。
なんのことはない、与えられたお題に相応しい振りをちょっと入れてアレンジはするけれど、ほとんどマツケンサンバと同じ振りで踊っていたのが印象的だった。
(そのときは眼鏡サンバ等を披露していた)
ま、強烈な個性ということで真島茂樹を好意的に受け入れている人が多いんだろうけど。

どうもこの手のおねえ系、おかま系キャラは見ていてなんだか落ち着かない。おすぎとピーコあたりはキャリアが長いし、はっきり男に興味があることを打ち出しているので安心してみていられるけれど、この真島茂樹については見るこちら側がスタンスを決め兼ねてしまう不安定さがある。

「えっ、えっ、この人しゃべり方がおねえっぽいけどおかま、いや、ゲイなの?それともこれってキャラ作ってるのかな?」

こんな具合でこちらは態度を決めかねてしまう。
態度を決めかねている自分が、相手の策略にまんまと嵌められているみたいで癪でもある。

山咲トオルとかKABAちゃんとかはそれなりにそっち系の態度を打ち出しているほうだろうか。
真島茂樹同様、見ていて落ち着かないのが、假屋崎省吾だ。
どっちなの?
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  1. 2005/09/05(月) 23:22:11|
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過去の日記は諦める

ラオスでの日記が途中で放置されてるのが気になって、なかなか新しい日記を書く気がしなかったのだが、もう過去の日記を新規に書かない事にした。
ま、ラオスではディスコに行ったりとそれなりにイベントはあったのだが、今更書いてもって感じなので。

苦し紛れに写真を貼っておこう。
FH020013-1-tm.jpg

  1. 2005/09/05(月) 22:54:02|
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