Happy KARATE

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股間に伸びる手

実際には手が伸びるわけではない、股間の方が近づいてくるのだ。

髪が伸びて来たので美容院に行った。
朝10時。予約はしてあったのですぐに席に案内される。
「今日はどのようにいたしましょう?」
「えっと、あんまり考えてないんですけど、ちょっと短めにしようかと思ってるんですが。。。」
「あ、じゃあボウズですか? ちょっと待ってください」
カタログを持ってお姉さんが戻ってくる。ちょっと短め=ボウズというのが最近の常識なのか、あるいは相模大野だけで通用する記号なのか。

最近かなり投げやりなので、ま、ボウズでいいやとも思ったのだが、会社での影響を考え、一応ベリーショートにしておく。

髪を切り始めるお姉さん。
こういうときの会話の仕方っていつも思うが、難しい。
できればこういう場で話しかけてほしくない。
今日はそういう雰囲気を察してくれたのか、あまり話しかけてこなかった。
こういう場って結構静かなので会話が結構聞こえるんですよね。
今日は、いかにもバブリーな女性が、相模大野の飲み屋の雰囲気について、でかい声でランク付けしてました。
少なくとも、あのお姉さんが出没する飲み屋には行きたくないと、僕は思いました。あなたが行きつけの飲み屋は全て最低ランクになっちゃいますから。うるさくて。

美容院での会話の仕方もさることながら、いつも気になるのが、肘掛けに置く腕の位置。
"肘を肘掛けにのせ、手のひらで肘掛けの先端を軽く包む"ように座わるんですけど、そうすると、美容師のお姉さんが、僕の前方に来て、トップの髪を処理するときに、ほぼ100%、手のひらが相手の股間にハマります。
うーん、なんだか高さがちょうどいいみたい。
さすがに気まずいので、軽く、手のひらを肘掛けの内側に移動させたりしますが、ハマり具合が完璧だと、身動きがとれない場合も多々あり。
かといって、あまりに手のひらを内側に曲げすぎると、切った髪の毛の直撃をもろに食らいますので避けたいところです。

ま、美容師のお姉さんは仕事なので、そんなこといちいち気にしてないんでしょうけどね。
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  1. 2005/02/27(日) 22:41:37|
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眼鏡。

今日はタワーレコードに行って、Tahiti80のFosburyを買った。
こういう曲書く人って楽しいだろうな。生きてて。
milesとは全然方向性が違うと思うんだけどな。

その後さくらやに行って何か買おうかといろいろ物色したが、結局何もかわず。mac miniに手が出ちゃいそうだったけど。

家に帰ってみると、何かの懸賞に当選したらしく、いきなり眼鏡が送りつけられてきていた。
応募した覚えはない。多分応募者が商品を選べないタイプの懸賞。
しかし、商品が眼鏡ってすごいセンス。
似合うかどうかも分からない人に、いきなり送りつけられる眼鏡。それもそこそこ高そうな眼鏡なら分かるけど、メガネスーパーとかで2000円とかで売ってそうな代物。

帰ってきて、あびる優の今後に思いを馳せながらコンビニ弁当を食べる。
  1. 2005/02/26(土) 21:12:33|
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出会いと劣等感

出会いを大切にってよくいうけど、人にすぐに心を開けない性格なのか、あまり大切に出来ていない。出会いを。
自分の容姿とか能力に必要以上にコンプレックスを持って生きてきた気がする。

中学の頃、クラスの女子にこっぴどくいじめられてた。
朝学校に行くと、上靴が真っ青に塗られてたり、中に画鋲が入ってたり。
今から考えると、「まー、そんなこともあったよなー」で済むけれど、中学3年以来、女子が怖くて話せなくなった。

高校時代、水泳部に所属していたんだけれど、同じ水泳部の女子にすごいかわいい女の子がいた。「ゆみちゃん」っていうんだけど。
もちろん、女子恐怖症だった僕はまったくしゃべらず、卒業。
高校3年間で女子としゃべった時間のトータルが2時間未満って、ちょっと異常。

高校を卒業し、予備校に1年通った。
予備校までバスで行ってたんだけれど、同じ高校出身の女の子といつも同じバスだった。
ある日、その女の子が僕に話しかけてきて、それからバスで会うと毎日話すようになった。その女の子は高校でもかなり男子に人気の女の子だったから、「こんな子が僕なんかと。。。」なんて思ったけれど、彼女のおかげで、女子恐怖症を克服できた。

大学時代、水泳部であこがれだった「ゆみちゃん」とも普通に友人づきあい。
お互い大学を卒業して、社会人に。社会人になっても数年にわたって友人づきあいが続く。

そんなある日、馬鹿話の途中でゆみちゃんが一言、
「私、高校の時からずっとあなたのこと好きだったんだ。。。」
それ以来、「ゆみちゃん」との連絡が途絶える。

先日、「ゆみちゃん」から「結婚しました」ってメール。

一度だけの人生、やはり出会いは大切です。
確かにすぐに相手にこころを開くことは難しいかもしれないけれど。
そして後悔しないように生きたいものだ。


  1. 2005/02/26(土) 00:01:04|
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アナグラム

アナグラムって推理小説とか好きな人だと、心惹かれる題材だと思う。「まつだせいこ」なら「せこいつまだ」のように順番を入れ替えて別の意味の言葉を作る遊び。
作家の泡坂妻夫も確か本名の厚川昌男のアナグラムでペンネームを決めたらしいし。

自分の名前でいつもやってみるけど、全然かっこいいのができない。
ちなみに前に書いた上司の名前をアナグラムで表現すると「フグ、サメ、妬む」になった。
どうでもいいか。
  1. 2005/02/25(金) 01:22:22|
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ごっそり

会社の同じフロアの管理職のおじさん。推定45歳。
うっすら禿げていて、めがねをかけている。人事関係担当。
おしっこしたあとに絶対に手を洗わないおじさん。

私の席に近づいてきて、傍らのiPod Shuffleを見やる。
「あー、これって最近出た、シャッフルってやつ?」
「ええ、そうですよ」
「買ったんだ? はー、やっぱ独身は違うねぇ。お金あるなぁ。」
「え、えぇ、まぁ。。。」
「ちょっと聞かせてもらっていい?」
「ええ、どうぞどうぞ」
「へー、結構いい音なんだね。ありがとう」

手元に戻されたiPod Shuffle。
おじさんの耳あかがごっそりと付着していた。

トイレに駆け込んで泣いた。

  1. 2005/02/24(木) 21:23:37|
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ラテラル・サイトレーナ

せっかく来たのでラテラル・サイトレーナを使ってみる。
30分。ジムでそこそこ泳いでるし、サイトレーナ熱が冷めかけてる時に届いたので、ま、今更って感じはする。

これ、ビデオがついてくるんだけど、あいにくVHSを再生する道具がないので、とりあえず自己流で踏んでみる。
意外と楽しい。こういうのってやっぱビデオ見ながらとかのが楽しいんだろうなと思うと、VHSデッキを手に入れたくなって、さくらやに見に行く。

38000円のVHS+DVDの機械をもう少しで買いそうになったが、近所のカメラ屋とかKinkosとかでVHS→DVD変換とかやってくれそうだなと、思いとどまる。

田舎に住んでるせいか、部屋が広いのでなんとも思わないけど、この機械、ワンルームとかだと結構場所とるような気がする。
  1. 2005/02/24(木) 01:50:34|
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会社で試験

先日、会社で試験があった。
会社での地位のランクがあがる試験。
試験っていっても、多くの管理職の前で15分くらいプレゼン。
ま、だいたいうかるらしい。
給料もあがるらしい。

だけどさ、1年やってプロジェクトも一段落して、やっぱりなんとなく気が抜ける。

ゴールデンウィーク、どこいくか考えることでなんとかモチベーションあげようとしているけど、なんかなぁ。

1年半くらい、無職を経験したが、あの時間ってやっぱ貴重だったなと切に思う。短期間にあれだけ、旅行を楽しめるのは後にも先にもあの時だけだと思う。

人付き合いもうまくないから、やはり食いっぱぐれたときのために何か手に職をつけておきたいものだ。いつ首になるかわかんないし。

自分で命を絶つのは愚かなことだと思うし、絶対やらないと思うけれど、今死んでも、それなりに充実した人生だったじゃないかって思える気がする。

いや、いづれにしても、もっとのんびり生きたいなと思う。

  1. 2005/02/23(水) 00:35:40|
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PENCK

今日、ソフマップにHDDを買いに。
Ratoc SystemsのRex Dockを導入すると安いIDEのHDD買ってガシガシ外付けのHDDとして使えるのでお勧めです。
カートリッジを差し替えるだけで、大量のHDDをライブラリみたいに使えます。

それはさておき、家のパソコンのデータファイルがいっぱいになったので、200GBのHDDを購入。こんなのが1万990円で買えるのですからよい時代になったものです。

ソフマップの携帯電話売り場で、思わず目に留まった、「PENCK」
しばらく釘付け。店員さんに「これいつ発売ですか?」と聞く。見た瞬間ほしくなった携帯は、モトローラのC100M以来かもしれない。
「もう発売してますよ」
「在庫あります?」
「えーっと、あ、シルバーが一台だけありますね」
「くださいっ!」
ほとんどスペックも知らずに、買ってしまいました。

家でセットアップしてみたが、激しくかわいい。

20050220222211.jpg



Talbyにはあんまり触手が伸びなかったけど、こやつは時間をかけてじっくり愛でようと思う。
  1. 2005/02/20(日) 22:22:56|
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仲間由紀恵とのひととき

仲間由紀恵が夢に出てきた。一緒に喫茶店で飯を食ってた。
俺は彼女にとっては、特別な存在って設定だった。

夢なのでどうってこともないんだけど、楽しい夢だったので
書き留めておかないと。
  1. 2005/02/20(日) 09:20:24|
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遅れてきたあんちくしょう

遅れてきたあんちくしょう。

1月10日に注文したあいつ。
1週間でお届けします、と広告に謳われていたあいつ。
1週間過ぎても音沙汰なく、ちょうど注文確認メールが送られてくる位のタイミングでメールサーバがダウンしたので、注文がキャンセルされていたと思っていたあいつ。
1ヶ月経って、「さすがにもう用はないよお前に」という思いを、俺に抱かせるに至ったあいつ。

今日、我が家に配達された。
ラテラル・サイトレーナ

  1. 2005/02/19(土) 22:24:25|
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藤井フミヤの節回しが気になる

今日は朝起きてめざましテレビを見る。
藤井フミヤの「僕らはみんな生きている」が流れている。
去年はヒゲの暴露本(本人はボーロと言っているらしいが)により、金に汚い奴なのかも、というほんのりとした印象を、少なくとも私は持った、藤井フミヤ。

この人の歌う「僕らはみんな生きている」の語尾の節回しが気持ち悪い。全小節、フミヤ風、味付けの節回し。よく、売れないビジュアル系のバンドのボーカルがやっている節回し。最後の音を発声する前に一瞬、高い音程で発声する節回し。

もともとの曲が、シンプルなんだから、普通に歌ってもいいと思うんだが、やっぱり「アーティスト」なりのこだわりなんだろうか?
そういえば、MAC+CG="フミヤート" も藤井フミヤの属性の一部になりつつあるんだった。
いっそのこと肩書きも「フミヤーティスト」にすればいいのに。

髪にメッシュいれたり、長髪をつづけたり、歳のとりかたがなんか下手な人だ。


  1. 2005/02/16(水) 23:27:19|
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結婚

結婚するときって
「もう絶対この相手しかいない」
ということを直感的に感じるって言う人がいるけれど本当だろうか。

知り合いに泥沼不倫でにっちもさっちも行かなくなっている人がいるけど、ああいうの見ると大変そうだなって思う。
ま、しかしこの人たちも結婚当初はきっと幸せだったんだろうし。

結婚、経験として、してみたい気はするけれど、そうそう運命の人が現れるとは思えない。

合コンの場はとりあえず、それなりに提供されるけれど、もう若いときのように気合い入らないし、むしろ面倒だったりする。
  1. 2005/02/15(火) 23:56:12|
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お笑い

大学卒業までずっと関西に住んでいて、その後関東に住んでいる。
たまに関西に帰ると「お笑い関係の情報が豊富」とか感心する。

社会人になってテレビを見る機会が減ったのは事実だけれど、それにしても深夜、テレビをつければ、関西ならお笑いの人が大量にそこにうつっている状況。無意識に今売り出し中の芸人さんの名前等おぼえたもんだけれど、こっちに住んでいるとそういう芸人さんの露出が少ないせいか、お笑いに疎くなってくる。

前置きが長いな。
別にここで「関西の方が笑いが進んでる」とかありがちで馬鹿馬鹿しい主張をするつもりはない。実は最近「笑い飯」のネタを見る機会があり、最近のお笑いの人たちのネタを見るのにはまっている。

笑い飯、2ちゃんねるでは結構たたかれているけれど、個人的にはかなり好きだ。最近の人たちってダウンタウン松本の影響なのか、「ほら見て見て、僕ってシュールにボケてるでしょ?」みたいな人が多くてちょっと嫌になるけれど、笑い飯はよくもわるくもベタで好感が持てる。それに関西人がガキの頃、友達と繰り広げたやりとりにかなり近い雰囲気なので(もちろんプロじゃないのでそんなに面白いやりとりじゃないけど)、何か共感が持てるのかもしれない。


  1. 2005/02/14(月) 23:54:54|
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上司は早稲田

上司が早稲田。
別にこちらからわざわざ尋ねた訳ではない、
例によってアピールされた。

病的なまでのアピール大好き人間。
「お前の手柄は俺の物、俺の手柄は俺の物」ジャイアンかよ。

異動前の部署で部下に暴力ふるっていたらしい。独身。40代。
普通、社会人になって会社で暴力ふるうか?

メールがいつも長い。お前、ビジネスの基本動作とかって、入社の時研修でやらなかったのか?
横80文字、83行のメールを毎日のように送信しているお前はいったい何者? 何を表現したいんだ?
推理小説か? ポストモダンか? 中井英夫かよ。お前は。

ま、試練と思って耐えるんでしょうな。
幸い、私は未だに殴られてないですが、殴られたらチャンスだったりして。そうなったら大騒ぎしてやる。

  1. 2005/02/09(水) 23:33:04|
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岩波の面接

土日は通常、日記に書くことがあんまりない。
昨日は岩波の面接に行ってきた。面接される側は私を入れて二人、面接官も二人。

一通りの経歴調査が終わったあと、
「じゃ、あなたが最近考えていること、なんでもいいから話してみて」との指示。こういう面接最近はやりなのか。

片方の男は面接慣れしているらしく、いきなり話し出した。その間にこちらは何を言おうか考える。「一応出版社だしな。最近、blogとか書いてるし、そっちと絡めて何か話すか。いや、今さらblogってなんかだめな感じかな?」などなど。考えているうちに片方が話の締めに入っている。どうも"iアプリ"について話してたらしい。しかしなんでiアプリなんだろう。

あまり凝っても仕方がないので、最近blogを書いてます。なんて話から始める。
曰く、
"blogがここまで普及するとは思わなかった"
"SNSと結びついたのも普及に一役買った"
"blogサービスの中には、おもしろい作者のblogをまとめて出版するものも出てきてる"
"電車男もそうだが、blogや掲示板等、インターネット上のコミュニケーションを出版との関わりあいを考える時期にきているのではなか?"

言い終わって、「なんか外したかな。やっぱ今更素人が何言ってるんだって感じだよなー」と、猛烈に恥ずかしくなってくる。
面接官も、こちらの話が終わってるのに宙を見て沈黙している。

「やばい、この状況をなんとかせねば」と頭をフル回転。


目が覚めた。
出版業界、潜在的な憧れを抱いているのか。確かに本は好きだが。
しかしなぜ岩波?




  1. 2005/02/06(日) 09:12:25|
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トーク。。。?

いきなり思い出した。
「トーク」って言葉を会話の中で使われると寒気がするのは私だけだろうか?

「俺のマシンガントークで」とか「俺のトーク聞いたらなっ、お前、びびるで」とかなんとか。

こういうの聞くと、すごい恥ずかしくなるんだけど、なんでだろう。
なんかね、日本語の中にとけ込まない英単語って気がするんだ。
だいたい、「トークする」ってさ、変。英語にする必然性が全然ない。「今日、駅までウォークして」とか、「売店で雑誌をバイして」ってのと同じくらいの違和感。あとは、「話をするプロ」っていうニュアンスを若干感じるので、普通のそのへんの素人が使ってると変な感じがするんだろう。きっと。

個人的には「マシンガン」と結びついたときの「トーク」の威力は最強だと思っている。穴があったら入りたくなるくらいの破壊力。
「俺のべしゃりが。。。」という表現に匹敵する恥ずかしさ。
こういう表現するのって「おもしろくないほうの」関西人に多いような気がするんだが、気のせいか。

必要以上に関西人が嫌いなのか。俺。

  1. 2005/02/05(土) 09:24:16|
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手巻き寿司

恵方寿司の日らしい。
いや、大阪出身なのでこの習慣についてはよく知っているつもりだ。実際、実家にいるときは、毎年手巻き寿司を食べていた。
知らなかったのは、この寿司のことを「恵方寿司」と呼ぶって事。
ここ、数年関東でもめっきりキャンペーン等の告知を目にすることが多くなった、この恵方寿司。
バレンタインと一緒で、純粋にコンビニとか、寿司協会とかの思惑に乗せられてるだけって感じもするけれど。

一日過ごして、結局○▲♪#◇の正体分からず。左腕も相変わらず痛くて変な感じ。

今日は物分かりの悪い上司に、いろんなことを説明しているだけで一日終わった。家に仕事を持ち込みたくなかったけど、今から仕事。

はやく俺に○▲♪#◇させてくれ。
  1. 2005/02/04(金) 01:39:39|
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死ぬほど楽しい

昨日、女友達と飯を食いに行った。
近所の豆腐料理の店。結構楽しかった。
これはまあ、いい。

家に帰ってメールをチェックして床に着く。○▲♪#◇のことを考えながら。

「あ、そうかっ、明日は○▲♪#◇かー、死ぬほど楽しみだなー。早く明日にならないかなー」

夜中3時、ふと目が覚める
「おお、まだ朝じゃないのかぁ。落ち着け。明日になったら○▲♪#◇だから。うわー、考えただけで鳥肌が立つ」

朝7:30起床。
「さてと、今日は○▲♪#◇だからなー。。。。。。。。。。。

あれっ、○▲♪#◇って何だっけ?」


ベッドの中で、死ぬほど楽しみにしていたはずの、○▲♪#◇について悶々と思いを巡らせる。

「こんな楽しみにしてたってことは、何か今日買う予定だったのかな。いや、そんなはずはない。携帯電話の購入は1ヶ月先に延期したはずだ。」

「ん、待て、2/3は節分=寿司まるかぶりの日だな。これと関係あるのか? いや、そんな楽しいイベントでもないよなー。」

いくら考えても思い出せない。おまけにどういうわけが、左肘に打撲症らしい跡。痛い。

何を楽しみにしていて、昨日寝ているときに何があったのか、思い出した人は私に連絡ください。
  1. 2005/02/03(木) 08:53:00|
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ベン・スティラー

20050201233741.jpg


Zoo Lander。
見に行ったのは2001年。ちょうどハワイに留学していたときでした。テレビでしょっちゅう宣伝していたのもあるけど、そのときほのかな恋心を抱いていた女の子が見に行きたいと言っていたので、見に行ったんですね。確か。Ward Centreにあったお店でプレートランチみたいなのを買って持ち込んで、食べながらその女の子と一緒に見たような気がします。
英語だったので、100%は理解できなかったし、好きな女の子が横にいたので舞い上がってたけど、それでも腹を抱えて笑ったのを覚えています。いかにもアメリカ人が好きそうな感じ。

主演のベン・スティラーはそこそこ有名なコメディー俳優みたいです。先日飛行機に乗ったときも「ドッジボール」というコメディに悪役で登場していい味出してました(映画自体はB級っぽかったけど)

Zoo landerって日本では興行的に成功したんでしょうか。Austin Powersなんかより全然面白いと思うんですけどね。



  1. 2005/02/01(火) 23:36:54|
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